おっさんローディーの練習記

誰も興味ないであろう、アラフォーおっさんのトレーニング記録

本blog http://ossanroady.com/

L1 90分

〇起床時
心拍数 46bpm
体重 54.5kg
体脂肪率 6.5%
疲労度 中


〇トレーニング内容
L1 90分


●目的
体脂肪燃焼

朝錬のメリット


MAPとコーガン方式トレーニングレベル比較
トレーニングゾーン別の練習効果


用語解説

トレーニングストレススコア (TSS): 21.7
FTP設定: 245 W
ワーク: 504 kJ


Comment

若干だけど筋肉に張り


トレーニング可能な範囲だが3日続けているので軽めにしておいた



特筆すべきことがない日は格言でも


・面倒くさいこと、嫌なこと、でも明らかにやったほうがいいことは、ルーティン化してしまうことです。朝、顔を洗うように、考えなくてもやる習慣をつけてしまうのが一番手っ取り早い方法です。


・やる気を出し、維持する力には個人差がありますが、日頃の行動や習慣を通して「やる気の出る脳」を育てることは可能です。最も簡単な方法は、有酸素運動をすることです。最近の実験では、有酸素運動が「脳由来神経栄養因子(BDNF)」という、神経細胞の成長を担うタンパク質を増やすことが判明しています。感情コントロール力がつくだけでなく、記憶を司る「海馬」が大きくなるなど、記憶力や学習力の向上が図れる、というデータもあります。ただし、あくまで「適度に」行なうことが大切。それには毎日10分~20分の早歩きがお勧めです。毎日の通勤で歩く速度を早めてみるだけで、十分に効果が出るでしょう。



ー澤口俊之ー

さわぐち・としゆき。日本の生物学者、社会評論家。専門は認知神経科学、霊長類学。東京出身。北海道大学理学部生物学科卒業、京都大学大学院理学研究科動物学専攻博士課程修了。京都大学で理学博士の学位を取得。エール大学医学部博士研究員、京都大学霊長類研究所助手、北海道大学文学部人文科学科助教授、北海道大学大学院医学研究科教授、株式会社人間性脳科学研究所所長、武蔵野学院大学国際コミュニケーション学部教授などを務めた。ブレインサイエンス財団塚原賞、『わがままな脳』で日刊工業新聞技術図書文化賞を受賞。




90分はちょっと長かった・・・か?

×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。