おっさんローディーの練習記

誰も興味ないであろう、アラフォーおっさんのトレーニング記録

本blog http://ossanroady.com/

L1 60分 睡眠障害?

〇起床時
心拍数 46bpm
体重 54.5kg
体脂肪率 6.3%
疲労度 中


〇トレーニング内容
L1 60分


●目的

カロリー消費
朝錬のメリット


MAPとコーガン方式トレーニングレベル比較
トレーニングゾーン別の練習効果

用語解説
トレーニングストレススコア (TSS): 12.2
FTP設定: 240 W
ワーク: 286 kJ


Comment
明日は天気も良く気温も上がり、
風も弱めで外に走りに行くには絶好の日和になりそうだ


休養週と決めているので程々に抑えるつもりであるが、
今日は充電日にしておく


4時間半熟睡法
4時間半熟睡法
フォレスト出版


一昨年あたりからの悩み?だが、
睡眠時間がどんどん短くなってきている


時期的にちょうどこの本を読んだ後くらいからだろうか?


ここ最近は平日は大体4~5時間で必ず目が覚めてしまう
6時間以上は寝る時間を確保しているにも関わらずだ


かといって日中眠いかと言えば全く眠気は感じず(昼休みに昼寝することはある)、
頭が働いてなくて仕事でポカをやらかすことも最近はない
仕事に対する意識が低かった数年前は結構あった(苦笑


脳の疲れは問題無さそうなのだが、
なにぶんほぼ毎日運動して且つ肉体労働なので、
もう少し眠れれば身体の疲れが取れるのではないかと思うのだが・・・


睡眠の専門医が言うには6時間半~7時間半睡眠が最も健康に良いらしい


仕事や勉強でパフォーマンスを落とさない為に睡眠時間を削ると6時間が良く、
逆に睡眠時間が3時間以下になると視覚関連でのミスが多くなるということ


そしてパフォーマンスを落とさないギリギリ限界な睡眠時間は4時間半であるらしい
ただし毎日4時間半は不可能でそこにはちょっとしたカラクリがある


書を読んで知識をつけてしまったために、
無意識のうちに4~5時間で覚醒するように脳に刷り込まれてしまったのだろうか?


ただ睡眠時間に悩んでいるだけではなく、
良質な睡眠を得るために出来る限りのことはしている


コーヒーが大好物であるが飲むのは午前中だけにする(他のカフェインを含む飲料も同様)
15時以降はスマホ、PCの画面はなるべく見ない
就寝3時間前には夕食を済ませる
部屋を暖色系の灯りにする
入浴前に20~30分ローラーでアクティブリカバリー
入浴後に少し体温を下げ布団の上で本を読みリラックスする等


一応健康診断でも(視力と頭は悪いが)健康上問題は無く、
トレーニングで発散されてると思われるが(笑 大きなストレスを抱えることもない


目覚めもすこぶる良い(9割方アラームのセット時刻前に自己覚醒する)し、

疲労が取れた時点できつめのトレーニングも出来ているので問題ないのか?と思う一方、
あと1時間寝ていられたら身体の回復も促進されるんじゃないか?
と悩んでいる次第


現代人にとっては考えようによってはある意味贅沢な悩みか

×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。