おっさんローディーの4行日記

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フルマラソン完走と生涯自転車乗りであることを目論むアラフォーヲヤジの放言集

回復日用L5 粉飴がマイナーチェンジ

〇起床時

心拍数 48bpm

体重 54.5kg

体脂肪率 6.7%

疲労度 中~


〇トレーニング内容

ウォーミングアップ 15分

(L5 30秒+レスト 30秒)×5

クールダウン 10分


●目的

体力の維持


MAPとコーガン方式トレーニングレベル比較

トレーニングゾーン別の練習効果


用語解説

FTP設定 248W

TSS 29.0

運動量 290KJ


Comment

予定どうり軽めのメニューに


レース後はLSDしかしておらず、

高強度がしんどくなってるのでは、

と不安だったが全く問題無しであった


H+Bライフサイエンス 粉飴顆粒 1kg
H+Bライフサイエンス 粉飴顆粒 1kg
H+Bライフサイエンス
2016-03-03
ヘルス&ビューティー

タイトルの通り


自分は粉飴の愛用者である

中身はマルトデキストリンで高GIで水にサッと溶け、

カロリーは砂糖とほぼ同じでありながら甘さは砂糖の1/5程という魔法の粉末だ(笑


甘味が1/5ってことで砂糖では不可能な高濃度のドリンクを作れるので、

ここ最近はLSDばかりなこともあって*重宝している

*2000~2500kcalほど消費する


先日粉飴の在庫が切れそうだったので注文したら仕様が変更されていた


  1. 袋の開け口がチャック式になっていた
  2. 粉末が目視して一目瞭然な大きさの顆粒になった
  3. 甘味が低減されていた

1に関してはなんらデメリットはない。

粉飴は吸湿性が高く、

これからの梅雨時に放置しておくとガチガチに固まってしまう。

ガチガチになると熱湯をぶち込んでも容易に溶けなくなるので、

保管のことを考えると実に良い変更点。


2に関しても良い変更と言える。

これまでは非常に粒子の小さい粉末で、

クシャミをしたり手元が狂ってこぼすようなことがあると

そこらじゅうに撒き散らしていたので、

ドリンクを作る際には注意を要していた

顆粒になったことで多少ラフに扱えるようになった・・・と思う


3がちょっと残念な変更だ

粉末のときの程良い甘さが好きだったのだが、

これまでと同じ量でドリンクを作ると

「ん?これ粉飴入ってるの?」なレベルで甘さが抑えられ、

舌の感覚を研ぎ澄まさないと分からないレベルだった

当然ローラーやってるときに(高強度な程)舌の感覚を研ぎ澄ますなど出来ないわけで(笑


顆粒で以前の粉末の甘さを再現してくれたらベストなのだが・・・


でもまあ慣れの問題もあるのでこのまま使い続けることになるだろう


全日本9時間耐久サイクリングinつくば2016 ~9極の耐9~

まで残り 67日

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