おっさんローディーの練習記

誰も興味ないであろう、アラフォーおっさんのトレーニング記録

本blog http://ossanroady.com/

L4(4+1)インターバル+回復日用30-30インターバル イチロー選手の言葉を借りる

〇起床時
心拍数 
体重 
体脂肪率 
疲労度 


〇トレーニング内容
ウォーミングアップ 15分
(L4 4分+レスト 1分)×2
レスト 5分
(L5 30秒+レスト 30秒)×5
クールダウン 10分


●目的

十分に回復できるレベルにトレーニング量を抑える
有酸素系と無酸素系の酵素を高いレベルに維持する


MAPとコーガン方式トレーニングレベル比較
トレーニングゾーン別の練習効果

用語解説

トレーニングストレススコア (TSS): 47.1
FTP設定: 245 W
ワーク: 459 kJ


Comment
実走に行く予定だったが外はうっすらと白いものが積もっていた
即、中止決定


「休養週だから」と自分にしてはすんなり受け入れる
落車・怪我のリスク回避と補給食分の出費も減って良いとプラス思考(笑


今日も維持のため軽めのトレーニングをしておいた

随分と疲労が取れてきたような気もする


ここ最近、自分を奮い立たせるため偉人たちの格言をよく見るようになった
これが存外面白いので今日はその中から一つ


「僕にとっては、高校を出てすぐの92年にプレーしていたオリックスの2軍、あのチームの雰囲気は最高でしたから、すごく楽しかった。でも、楽しいのと面白いのとは、ちょっと違うと思います。いまだって、草野球の中に入って野球をやれば楽しいし、きっと笑いっぱなしですよ。でも、おもしろさというのはそういう次元では味わうことができない。」


ーイチローー


あー・・・、と思わず唸った
自分が自転車に求めているのは歯を見せて笑いあう楽しさではなくて、
(そもそも群れるのが苦手だ)
限界ギリギリの領域で苦しい思いをした後に得られる、

充実感とか達成感の類なのではないかと
ヒルクライムなんかいい例だ


まあイチロー選手とは次元が違いすぎですが・・・


あっ、自転車以外で限界ギリギリの領域は勘弁です(笑

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